2月6日(金) 水は熱し続けるとどうなるのだろう(4年生)
4年生は理科の学習で「水は熱し続けるとどうなるのだろう」を課題に、加熱した水の変化を観察していました。加熱が進み、沸騰して“ぶくぶく”とあわが出てくる様子に、こどもたちは思わず「すごい!」「なんであわが出るの?」と驚きの声を上げていました。
理科室の本格的な実験を始めて約2か月。器具の扱い方も上手になり、班で協力しながら安全に実験を進める姿が頼もしくなってきています。これからの学習でも、発見と感動を大切にしながら学びを深めていきます。